
ad:tech Tokyo 2011のブロンズスポンサーである株式会社インテグレートでは、会場内のセミナールームにて、「インテグレート・プレミアムセミナー」を開催いたします。
本セミナーでは、企業のマーケティング、広告宣伝担当の皆さまに、最新のIMC事例やマーケティング・PRの動向をご紹介させていただきます。
ad:techのビジターパス(10/26まで無料、10/27、10/28の当日は5,000円)にご登録いただければ、どなたでもご参加いただけます。展示会場入り口近くのルームに、是非ご来場ください。
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10/27(木) PR:tech
第1部:12:30-14:30
ソーシャルメディアで進化する最新戦略PR
池田紀行 氏(株式会社トライバルメディアハウス 代表取締役社長)
田上智子 氏(P&Gジャパン インフルエンサーマーケティング シニアマネージャー)
本田哲也 氏(ブルーカレント・ジャパン株式会社 代表取締役社長/CEO)
第2部:14:40-16:30
"ソーシャル"2つの文脈の重なるところ
―脱競争・次世代PRの展望
坂田直樹 氏(株式会社Blabo 代表取締役 CEO)
山田まさる(株式会社インテグレート 取締役 COO)
第3部:16:40-17:40
PR会社5社によるパネルディスカッション
~これからのPRビジネスを考える~
佐野耕太郎 氏(株式会社ワイズインテグレーション 代表取締役社長/ サニーサイドアップグループ)
竹内貴美紀 氏(MSL JAPAN デピュティ・マネージング・ディレクター)
本田哲也 氏(ブルーカレント・ジャパン株式会社 代表取締役社長/CEO)
松尾崇 氏(株式会社電通パブリックリレーションズ コミュニケーションデザイン局 グローバルコミュニケーション部 シニアコンサルタント)
山田まさる(株式会社インテグレート 取締役 COO)
プログラム詳細
10/27(木) PR:tech
第1部:12:30-14:30
ソーシャルメディアで進化する最新戦略PR
プログラム概要
2011年はまさに日本にとってソーシャルメディア元年となりました。日本国内の Facebook 利用者はいよいよ500万人(2011年9月公称数字)まで増加し、8月には最大手の mixi が、これまでの沈黙を破るかのように「mixi ページ」を発表。もはや企業のマーケティングにソーシャルメディアの活用は欠かせない存在となったのです。
一方、2009年頃から本格的にマーケティングへの導入が進んだ「戦略PR」。世界に10年は遅れていると言われていたPRも、この3年で一気に企業の理解と実践が進み、マーケティング活動の一端を担う手法として定着しつつあります。
この2つの潮流の合流が目の前まで来ています。戦略PRはソーシャルメディアでさらに進化し、ソーシャルメディアは戦略PRによってその可能性をさらに広げるでしょう。この合流が、次世代マーケティングの重要な役割を担うことになるのです。
今回は株式会社トライバルメディアハウス 代表取締役社長の池田紀行氏、 P&Gジャパン インフルエンサーマーケティング シニアマネージャーの田上智子 氏、ブルーカレント・ジャパン株式会社 代表取締役社長/CEOの本田哲也氏の3名をお迎えして、最新戦略PRプログラムについて、お話いただきます。
登壇者
池田紀行 氏
株式会社トライバルメディアハウス 代表取締役社長
1973年横浜生まれ。ビジネスコンサルティングファーム、マーケティングコンサルタント、ネットマーケティング会社クチコミマーケティング研究所所長、バイラルマーケティング専業会社代表を経て現職。ユニバーサル・スタジオ・ジャパン、リクルート、トヨタ自動車などのソーシャルメディアマーケティングを支援する。著書に『ソーシャルメディアマーケター美咲』(翔泳社)、『キズナのマーケティング』(アスキー新書)、共著に『Facebookマーケティング戦略』(翔泳社)、『フェイスブックインパクト』(宣伝会議)、執筆協力に『企業災害対策マニュアル』(翔泳社)などがある。
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田上智子 氏
P&Gジャパン インフルエンサーマーケティング シニアマネージャー
神奈川県生まれ。P&Gジャパン インフルエンサーマーケティング シニアマネージャー。1995年P&G日本法人ブランドマーケティング部門に入社。パンテーンなどのブランドマーケティングを経て、2000年ヘアケアPR部門を社内に創設。その後、インフルエンサーマーケティングへと展開、P&Gジャパンのあらゆるカテゴリーでのインフルエンサーマーケティング経験多数。家族は夫と息子(4歳)。
本田哲也 氏
ブルーカレント・ジャパン株式会社 代表取締役社長/CEO
1970年生まれ。ブルーカレント・ジャパン株式会社代表取締役。戦略PRプランナー。米フライシュマン・ヒラード上級副社長兼シニアパートナー。セガの海外事業部を経て、1999年、世界最大規模のPR会社フライシュマン・ヒラードの日本法人に入社。2006年、スピンオフのかたちでブルーカレント・ジャパンを設立し代表に就任。国内外の大手メーカーなどを中心に、戦略PRの実績多数。著書に、『影響力』(ダイヤモンド社)『その一人が30万人を動かす!』(東洋経済新報社)『戦略PR』(アスキー新書)など。
ツイッター:@hondatetsuya70
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第2部:14:40-16:30
"ソーシャル"2つの文脈の重なるところ―脱競争・次世代PRの展望
プログラム概要
今、「ソーシャル×マーケティング・コミュニケーション」が時代に求められています。
20世紀「競争」の時代においては「政治」「経済(マーケティング)」「社会」のいずれにおいても、コミュニケーションの中心はマスコミでした。21世紀に入りインターネットが、さらにこの数年でTwitterやFacebook等のソーシャル・メディアが大きな影響力を持つようになりました。
「ソーシャル」という時代のキーワードには、「社会貢献」と「ソーシャル・ネットワーク」という、2つの文脈が重なります。ところが、これまでは、2つの文脈が混同されていたり、反対に区別するまでで議論が終止していたように思われます。むしろ、この2つの文脈の重なるところにこそ、新しいブランド・コミュニケーションやマーケティング・コミュニケーションの展望があるのではないでしょうか?
今回は株式会社Blabo代表取締役 CEO坂田直樹氏をお迎えし、最新の事例を交えながら、「ソーシャル×マーケティング・コミュニケーション」について大いに語ります。
登壇者
坂田直樹 氏
株式会社Blabo 代表取締役 CEO
株式会社Blabo 代表取締役 CEO。 外資系消費財メーカー ユニリーバ*ジャパンにてマーケティングに従事。その後、グッドアイデアマガジンgreenz.jpを運営する株式会社ビオピオ取締役を経て現職。 Social Challenge Platform『Blabo!』プロデュースと、企業に対して生活者、NPO、他企業などステークホルダーとのCo-creation(共創)を支援するコンサルティングを行っている。
ツイッター:@naokisakata
山田まさる
株式会社インテグレート 取締役 COO
1965年 大阪府生まれ。1988年 早稲田大学第一文学部卒業。1992年 株式会社コムデックス入社。1997年 常務取締役、2002年 取締役副社長就任。2003年 藤田康人(現・株式会社インテグレートCEO)とB2B2C戦略の立案に着手。2005年 食物繊維の新コンセプト「ファイバー・デトックス」を仕掛け、第2次ファイバー・ブームを巻き起こした。同キャンペーンは、日本PRアワードグランプリ・キャンペーン部門賞を受賞。2007年5月、IMC(Integrated Marketing Communication)を実践する日本初のプランニングブティックとして、株式会社インテグレートを設立、COOに就任。2008年 株式会社コムデックス 代表取締役社長に就任。同年「魚鱗癬」啓発活動にて日本PRアワードグランプリ・日常広報部門最優秀賞受賞。著書に『脱広告・超PR』(ダイアモンド社)がある。

第3部:16:40-17:40
"PR会社5社によるパネルディスカッション~これからのPRビジネスを考える~
プログラム概要
2009年に発行された、本田哲也氏の『戦略PR』(アスキー・メディアワークス)、弊社山田まさるの『脱広告・超PR』(ダイヤモンド社)は、新しいマーケティングPR概念を社会に提示しました。
果たして、あれからPR業界には何が起こったのでしょうか?逆に何も起こっていないのでしょうか?
すでに"なつかしい"などと揶揄される「戦略PR・超PR」と業界の未来について、また世界と日本のPRの潮流について、5社5名のPRパーソンが"ad:tech Tokyo 2011"で激論を交わします。
登壇者
佐野耕太郎 氏
株式会社ワイズインテグレーション 代表取締役社長/ サニーサイドアップグループ
1973年、神奈川生まれ。PR会社、広告代理店、イベント会社を経て、2000年SP会社ワイズインテグレーション入社。統合プロモーションプロデューサーとして、大手飲料メーカー、CVSチェーン、ファーストフードチェーンのキャンペーンなど、数多くのヒットプロモーションを手掛ける。2006年株式会社ワイズインテグレーション常務取締役、2008年専務取締役、2011年代表取締役社長に就任。中国のグループ会社「WIST INTERNATIONAL LIMITED」取締役を兼務。ワイズインテグレーションは、2006年PR会社サニーサイドアップのグループ会社となり、PR、スポーツマネジメント、SP、インタラクティブ、イベント等の融合した統合プロモーションを推し進める。
竹内貴美紀 氏
MSL JAPAN デピュティ・マネージング・ディレクター
1968年生まれ、岡山県倉敷市出身。日系大手証券会社を経て、1994年に現準大手PR会社グループのPR部門スタートアップに参加。TVパブリシティを中心としたマーケティングPRをコアサービスに、多くのクライアントに対しPR戦略開発から計画策定・実行まで一貫したソリューションを提供。同社常務取締役を経て2000年、主に外資系をクライアントにもつ独立系の統合型マーケティング・コミュニケーションズ(IMC)会社グラヴィタス(現MSL JAPAN)に移籍。主に多国籍企業のPR/マーケティング・コミュニケーションに関するアドバイザリー/コンサルティング、戦略プランニング、トレーニングなどを手がける。2008年より現職。
本田哲也 氏
ブルーカレント・ジャパン株式会社 代表取締役社長/CEO
1970年生まれ。ブルーカレント・ジャパン株式会社代表取締役。戦略PRプランナー。米フライシュマン・ヒラード上級副社長兼シニアパートナー。セガの海外事業部を経て、1999年、世界最大規模のPR会社フライシュマン・ヒラードの日本法人に入社。2006年、スピンオフのかたちでブルーカレント・ジャパンを設立し代表に就任。国内外の大手メーカーなどを中心に、戦略PRの実績多数。著書に、『影響力』(ダイヤモンド社)『その一人が30万人を動かす!』(東洋経済新報社)『戦略PR』(アスキー新書)など。
ツイッター:@hondatetsuya70
フェイスブック:facebook.com/hondatetsuya
松尾崇 氏
株式会社電通パブリックリレーションズ
コミュニケーションデザイン局 グローバルコミュニケーション部 シニアコンサルタント
1998年に株式会社電通パブリックリレーションズ入社、国内外の大手企業のコーポレートおよびマーケティングコミュニケーションの戦略立案、実施業務に携わる。プロダクト/サービスの新規ローンチなどの広報活動全般はもちろん、国内大手通信会社の企業広報、リスクコミュニケーション・イシューマネジメントに深く携わったほか、外資系企業の社会啓発・CSR活動などを幅広く手掛ける。2008年夏から、2016年東京オリンピック・パラリンピック招致委員会・広報チームのディレクターとして東京都庁に1年半出向。現在は、国内外企業のマーケティング活動や企業広報・CSR活動等の支援業務を行うグローバルコミュニケーションチームのシニアコンサルタントとして活動中。明治大学政治経済学部、米国タフツ大学フレッチャースクール法律外交大学院卒。
山田まさる
株式会社インテグレート 取締役 COO
1965年 大阪府生まれ。1988年 早稲田大学第一文学部卒業。1992年 株式会社コムデックス入社。1997年 常務取締役、2002年 取締役副社長就任。2003年 藤田康人(現・株式会社インテグレートCEO)とB2B2C戦略の立案に着手。2005年 食物繊維の新コンセプト「ファイバー・デトックス」を仕掛け、第2次ファイバー・ブームを巻き起こした。同キャンペーンは、日本PRアワードグランプリ・キャンペーン部門賞を受賞。2007年5月、IMC(Integrated Marketing Communication)を実践する日本初のプランニングブティックとして、株式会社インテグレートを設立、COOに就任。2008年 株式会社コムデックス 代表取締役社長に就任。同年「魚鱗癬」啓発活動にて日本PRアワードグランプリ・日常広報部門最優秀賞受賞。著書に『脱広告・超PR』(ダイアモンド社)がある。

10/28(金) IMC最新事例紹介
12:10-13:10
PR視点でのデジタルコンテンツを主軸としたコミュニケーションプランニング
プログラム概要
Webを中心としたキャンペーンは数多く展開されています。しかし、その中でリーチを重視している割に"マスメディアでの広がり"までを意識しているものは、一体どれくらいあるでしょうか?
メディア環境が変化してきているとはいえ、多くの人に情報をリーチしようと考えた場合、やはりテレビや新聞といったマスメディアは外せません。今回は、面白法人カヤック「こえ部」の事例を基に、マスでもWebでも広がっていくデジタルコンテンツを中心とした、コミュニケーションの組み立て方についてお話します。
登壇者
柳澤大輔 氏
面白法人カヤック 代表取締役 CEO
1974 年2月19日香港生まれ。慶應義塾大学環境情報学部を卒業後、ソニー・ミュージックエンタテインメントを経て、1998年、学生時代の友人と共に面白法人カヤック(合資会社カヤック)を設立。代表取締役に就任。経営者としてユニークな人事評価制度(サイコロ給、スマイル給、360度評価)や、ワークスタイル(旅する支社)を実験する傍ら、Webクリエイティブディレクターとして100以上のサービスを手がけ、2010東京インタラクティブ・アド・アワード、2009年、20010年にはYahoo!インターネットクリエイティブアワードなどWeb広告賞で審査員をつとめる。著書に「アイデアは考えるな。」(日経BP社)、「面白法人カヤック会社案内」(プレジデント社)ほか。
鈴木啓央 氏
面白法人カヤック こえ部 プロデューサー
40万人の会員を持つ日本最大の音声共有コミュニティ「こえ部」(運営 面白法人カヤック)の総合プロデューサー。また2011年に設立した「声」を科学的に研究する「声総研」の発起人もつとめる。音声に関するWebサービスや音声コンテンツ、アプリケーションの企画プロデュースから、イベント登壇、テレビ出演まで幅広く音声に関わるフィールドで活動。世界に「声」の重要性を伝え声文化を広め、声市場をつくりだすビジョンを掲げている。Webクリエイターとしても、カンヌ広告賞銀賞、東京インタラクティブアドワード金賞はじめ国内外の広告賞を多数受賞。
ツイッター:@szkhiroo
藤田康人
株式会社インテグレート 代表取締役 CEO
1964年、東京都生まれ。慶応義塾大学文学部人間関係学科を卒業後、味の素株式会社に入社。甘味料事業部で低カロリー甘味料アスパルテームの開発・営業、ダイエットコークの製品開発などを担当。1992年、ザイロフィン ファーイースト社(現ダニスコジャパン)を、フィンランド人の社長と2人で設立。むし歯予防効果のある甘味料キシリトールの厚生省への許認可申請などのプレマーケティングを担当。97年にキシリトールを日本に初めて導入し、素材メーカーの立場からキシリトール・ブームを仕掛けた。キシリトール製品市場はゼロから2000億円規模へと成長。2005年、日本PRアワード・グランプリを食品素材メーカーとしては史上初めて受賞。2007年5月マスメディア、ウェブ、バイラルなどのクロスメディアを駆使する統合型マーケティングを実践するマーケティングエージェンシー、インテグレートを設立。著書に『99.9%成功するしかけ』(かんき出版)、『漂流する広告・メディア』(日経BP企画)、 『どう伝わったら、買いたくなるか』(ダイヤモンド社)がある。
市川航介
株式会社インテグレート 第2統合ソリューション部 プランナー
国内大手PR会社にてベンチャー企業、IT企業を中心としたPR案件に多く関わった後、インテグレートへ。インテグレート入社後は、保険・金融商品、食品・飲料、自動車、Webサービス、BtoBサービス等、多くの業種を担当。IT関連の案件に多く関わってきた経験を活かし、デジタル領域を活用したプランニングに多く携わる。
森下果苗
株式会社インテグレート 第2統合ソリューション部 プランナー
インテグレート入社後、PRスタッフとして、TV・新聞といったマスメディアを中心としたメディア折衝や、国内外での取材コーディネーション、PRプランニング等を担う。飲料や家電といった消費財から、BtoB商材の健康機能成分まで広く担当。

16:10-16:50
複数のWEBメディアのコンテンツを活用したワンテーマ型ポータルサイト
プログラム概要
近年、Webメディアの商品が多様化しています。「なかなかお客様にコンテンツを閲覧してもらえない」、「自社サイトへ誘導できない」、「コンバージョンが低い」などの声を多くお聞きします。
その中で、新しい取り組みとして注目されているのが、(株)日本ビジネスエクスプレスと(株)インテグレートが推進する、「ワンテーマ型ポータルサイト」です。
「ワンテーマ型ポータルサイト」とは、複数のメディアが特定のテーマに関するコンテンツを異なる切り口から提供し、盛況感と多彩な内容で多くのユーザーを集めるWebサイトです。訴求ターゲットである顧客や潜在顧客に対する質の高いアプローチにより、リーチを拡大すると共に、関与度を高め、態度変容を起こしやすくするコミュニケーションを実現します。
本プログラムでは、その手法について詳しく解説いたします。
登壇者
鵜山雄介 氏
株式会社日本ビジネスプレス 営業部 プランナー
1982年東京都生まれ。2004年早稲田大学理工学部情報学科卒業。新潟放送(TBS系列)に入社して記者職・営業職を、それぞれ3年間務める。記者職時代には新潟県中越地震の現場に立ち、全村避難を余儀なくされた旧山古志村の特番などを手掛ける。その後、営業職に異動となり県内の観光業を中心に担当する。2010年に同社を退職して、現職の日本ビジネスプレスに入社。第一次情報を発信するWeb系のコンテンツメディアという立場を活かして、これまで数値化できなかったコンテンツが本来持つパワーの見える化(=ポストインプレッションの計測)やコンテンツメディア同士の連携によるシナジー(=テーマポータル)に積極的に取り組む。
石川大
株式会社インテグレート メディアソリューション部 部長
2010年4月、株式会社インテグレートに入社。インテグレートのベースである統合型マーケティング・IMCをベースにトリプルメディアとIMCのハイブリットであるe-IMC戦略に従事。2010年秋より、事業ドメインの拡大のため、デジタルソリューション部(現メディアソリューション部)を統括。現在、IMC戦略におけるメディア領域拡大のため、アライアンスパートナーとの協業、メニュー開発、ソーシャルメディアマーケティングを推進している。 株式会社インテグレート入社前は、電機メーカーにて民生用AV商品の開発から、企画、マーケティング、プロモーションに従事。特にWebマーケティングの領域に深く携わってきた。

※セミナープログラムは変更になる場合がございます。
また、満席の場合はご入場をお断りする場合がございますので、予めご了承ください。
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