コムデックスでは、前職や経験だけにこだわらず、求める人材像を基に採用を行ってきており、異業種からの転職も多く受け入れております。大事なのは、コムデックスの中で、自分が目指す方向に向かって、どうキャリアを積んでいくのかということです。
コムデックスは、研修制度・目標管理制度・人事考課制度などでバックアップしています。
人事制度
コムデックスは、「成長の実感」と「業績の共有」の2つを軸とした人事制度をとっています。
「成長の実感」とは、個人の能力の最大化を実現すること。
そのために、会社は、コムデックスの社員として向かうべきところをキャリアプランとして明確にし、
今どの位置にいるかを資格制度で示し、ゴールに向かうために教育・研修を通してサポートしていきます。
すなわち、社員がキャリアプランに向かって成長を実感できる制度になっています。
「業績の共有」とは、成果を組織(チーム)であげていくこと。
そのために、会社は各々の役割を明確にした目標を設定し、あげた成果を公平に評価し、
成果に応じた報酬を組織でわけあう制度にしています。
すなわち、個人と組織(チーム)と会社が互いに業績を共有できる制度になっています。
資格制度
能力によって決定する資格と役職を区別し、職責を示す人事制度の中心となる制度で資格は、4つの能力基準により決定されます。
目標管理制度
仕事の成果に対する業績目標(半期)と、自身の能力目標(年間)の2つの目標を管理する制度があります。
評価制度
評価においては、能力と業績の2つにおいて、実施しています。
評価は、全社員にとって公平で、結果は資格や報酬に反映されます。
研修制度
キャリアプラン上のゴールに向かうため、社内外の研修を定めています。
新入社員においては、新人研修も実施しております。